小笠原旅行記追加

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今日も小笠原旅行記書きましたよ。(^_^)v
といっても、まだ小笠原丸乗船記ですけど・・・。
昼寝で4時間もしちゃったので、あんまり書けなかった。m(__)m
でも、次は海編、ダイビング編です。
すでにダイビング編も書き始めたので、もうすぐ1本公開できると思います。
小笠原の写真見てたら、暖かい海で潜りたくなってきたよぉ~。
関空からサイパン行きの深夜早朝便復活してくれないかなぁ。
復活してくれたら、即行くのに。

今日の写真は小笠原のクマノミ。
オレンジ色のはクマノミの卵です。
小笠原のクマノミは色が黒くて、可愛くない!
サイパンで見られる魚が小笠原でも見られることが多いようだが、オレンジフィンアネモネフィッシュは小笠原にはいないようだ。

Dive to Blue

小笠原旅行記第一話

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お待たせしました。
やっと第一話が完成しました。
小笠原丸船旅編です。
ダイビングの写真は少ないのだけど、小笠原丸は乗っている時間が片道25.5時間なので、暇をもてあまして写真撮りまくった。
だから、小笠原丸乗船記はかなり写真が多くて、完成までに時間がかかっちゃった。
これから小笠原に行こうと考えている人は、とりあえず小笠原丸ってこんな感じだと思ってください。

Dive to Blue

わかるかな?

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今日は最初に俺っちのホームページ紹介。
http://www.divingworld.jp/
なのだ。


今日の写真は超わかりにくいピグミーシーホースだ。
小笠原で撮った写真です。
この写真のどこにいるかわかるかな?
ど真ん中にいます。
若干まわりより白っぽい。
そして、頭が右向いている。
と説明されてみても、わからない人いるだろうなぁ。
こんなわかりにくい魚だし、特に綺麗というわけでもないので、俺っちはあんまり興味なし。
サイパンにもいそうだけど、イボヤギがないからなぁ・・・。
ピグミーシーホースを見たければ、小笠原に行くよりまだ柏島の方が近い。
柏島も遠いけど、小笠原と比較したら近く感じる。
ツーか、小笠原と比較したらブラジルでも近いけど。(;^ω^)

仕事がちょっとトラブっていて、6月に長期休暇が取れるかどうか怪しい雲行き。
週末に柏島かグアムにでも潜りに行ってこようかなぁ。

やっぱり意味なし日本の救助隊

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四川に派遣された日本の救助隊が、もう帰ってくるようだ。
生存者は発見できず。
2時災害の危険もあるし生存者の発見の望みはほとんど無いので、帰ってくると言うことみたい。
「受け入れ側の中国が不慣れで、実力がが発揮できなかった」というようなコメントもあるようだ。
さらに、「日本だったらまだやれることはたくさんあるな、という思いはある」って隊員のコメントも。
だから、俺っちは数日前のこのブログで言ったじゃない。
不慣れな&大混乱状態の中国に行っても何の役に立たない!って。
ああいう悲惨な状況には、近代装備をもった数十人の派遣なんて意味なし。
しかも、日本の救助隊なんて受け入れたら、その人たちの寝る場所や食事とか受け入れ側の負荷は相当なものだ。
わざわざ日本からくる救助隊に飯も用意しないわけにはいかないだろうし。
本当に、災害救助するつもりだったら、その部隊だけでテントや水や食料を完全に自給できて、野営能力がある自衛隊とかを派遣しないと無意味。
だいたい、今回の派遣でいくらかかったんだろう?
その派遣費用があれば、もっと多くの人の命を別の場所で救えるだろう。
たとえば、貧困や病気で苦しむアフリカの子供とか。
中国にわざわざ行って、仮に2名ぐらい生存者を発見できたとしても、費用対効果といういみでは失敗。
その費用で、もっと多くの命が救えるのだ。
日本のマスコミは、救助隊が行ってから中国のネットには”感謝”の書き込みがされて、反日の書き込みが減ったとか脳天気な報道しているが、あれは情報操作だな。
感謝してネットに書き込みする人もそりゃいて当然。
たかがネットの書き込みに感謝が増えた程度で、あたかも中国の大多数の中国人の感情を表しているように報道する日本のマスゴミにはうんざり。
こんなことぐらいで、反日感情が消えるぐらいなら、戦争後何十年もたった今まで反日感情なんて残ってないよ。
マスゴミの世論操作には気をつけよう!

今日、修理に出していたデジカメ&水中ハウジングが帰ってきた。
水中ハウジングは結局Oリングのゴミ&グリースが足りないというヤレヤレな結論でお金だけ取られるというあきれた結果。
Oリングのゴミなんかついてなかったし、何回水没したと思ってるんだ?
1本目大丈夫だったのに、2本目で水没したりしてたし。
どっかのボタンで漏れてるに違いないのに。
仕方ないから、今度自分で深場に潜っていろんなボタン押してどこが悪いか突き止めるしかない。
カメラの方は、ボードにも腐食があると言うことでボードも交換。
部品代は1万だが、技術料は1.8万円。
技術料はだいたい高いものだが、キャノンは高すぎ!!!!
だって、コンパクトデジカメなんて部品のアッセンブリ交換で修理するんだから、技術というほどのものはない。
もう2度とキャノンのデジカメは買わないと今回強く思った。

今日の写真は小笠原で撮ったウメイロモドキの群れ。
小笠原で撮った写真で、日記で使えそうな水中の写真はあんまり無い。
9日間で23本も潜ったのに・・・(;>_<;)ビェェン
だって、魚の種類があんまり無いし、綺麗な魚も少ないし、レアな魚もほとんどいないって状態だったのだから・・・。
スズメダイも可愛くないキホシスズメダイばっかり。
ヨスジフエダイやノコギリダイも平凡。
綺麗な魚&レアな魚だったら、小笠原より断然マリアナ(サイパン)の海だと思った。

 

小笠原ダイビング旅行記執筆開始

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さっきから、小笠原ダイビング旅行記を書き始めました。
最初は、小笠原丸乗船記からになります。
残念ながら、まだ公開できるほど完成してない。
でも、写真はレイアウトしたので、小笠原丸乗船記は近日中に公開できると思います。
会社から早く帰れるか、残業がいっぱいあるかで、公開日が変わってくる。
(;^ω^)
とりあえず、小笠原丸乗船記の写真を1枚公開。
2等船室の風景。
俺っちには、こんなプライバシーの全くないところで一昼夜過ごすのは、100%無理!
大半の人が、この2等船室で小笠原に渡るのだから、小笠原のリピータってある意味スゴいと思う。
だから、小笠原リピータは濃い人(?)が多いのか?

今日は、予定通り午前中は免許更新に出かけた。
あんまり混んでなくて、9時半からの2時間講習を受けて、帰宅したのが12時頃。
2時間講習といいつつ、1時間半だったのはありがたかった。
今回の運転免許更新所の人たちは、横柄なところは感じなかった。
改善されたって感じ。
それと、以前は更新料を払う窓口で、安全協会の入会を同時に勧められてウザかったのだが、それが無くなっていた。
今は、別窓口になっていた。
以前は、協会費を払う人が大多数って感じだったが、窓口が別になったので大半の人が無視するようになっていた。
でも、安全協会の会費徴収が社会問題化した時に、警察がグルになって免許更新の連絡はがき業務を警察が安全協会に委託できるように法律改正したので、協会費を払ってもらわなくてもその委託費で運営できる仕組みに変わっているのだ。
それ以前は、安全協会費を払った人にだけ免許更新のお知らせはがきが来ていた。
警察も大事な天下り機関を守るために法改正までしてがんばったのだ。
ということで、安全協会費を払うのは無駄無駄、って俺っちは思っている。
しかし、免許更新の講習ってやる気なしってのがはっきりわかる。
今時、OHPを使うってのはどうよ?
その部屋にはちゃんとビデオを写すためのプロジェクターは存在している。
さらに、OHPの焦点がスクリーンに全く合ってないので、文字がボケボケ。
俺っちは、一番前の席だったのだが、一番までもボケて何が書いているのか読めなかった。
OHPの焦点も合わせられないオッサンが講習してるってだけで、講習のレベルがしれるってもんだ。