vivo X70 Pro開封の儀

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朝から調子悪い・・・。

気力なく、朝食を外卖。

アプリでは30分後ぐらいの配達だったけど、アプリで注文してから5分で配達されてびっくり。
まあ、店は向かいのビルにあるのだけど、それにしても速い。

調子悪くて食欲が無いときには、これぐらいの軽い朝食が良い。

昨晩ポチった物が、午前10時頃に配達された。

9月17日に発売になったばかりの、vivoのスマホ、X70 Pro♪

12G+256MBモデルを4799元で、昨晩ポチった。

これまでは中国モデルは買わないで、香港や台湾からgoogleが最初からインストールされている中国以外の製品を買っていたけど、vivoはgoogleがインストール簡単にできそうなので、中国モデルだけど購入。

直ぐにセッティングしたいところだけど、今日は病院の予約を入れていたので、滴滴で車呼んでまずは病院へ。
電車で病院まで行く気力なし。

病院に行っても別に体調がすぐに良くなるわけでもなく、ステロイド剤をもらっただけ。
1200元弱かかった。
毎月結構な出費だけど、日本に住んでたら月々の健康保険代を結構払うわけで、それを考えるとまあ2万円だったら許容範囲かな。
今、自分は無保険状態。
医療費は全部自腹。

病院が終わってから、Apita近くのダイソーで、包帯を買い込み。
そのあと、また滴滴で車呼んで、帰ってきた。

滴滴の車の中から、またまた外卖。
Artisan Bakeryから塩パンとシュークリームを注文。
家について5分ぐらいでうまい具合に配達された。

シュークリームは食べずに、塩パン一個で昼ごはん。

その後、スマホのセッティング開始。

vivo X70 PRO開封の儀♪

USB電源アダプターもついてきた。

色は、「独白」を選択。
良い感じ♪

電源ON!

vivo 5Gの表示がされたあと、結構長い時間この画面のまま変わらず。
かなり長い時間だったので、初期不良で起動しない?ってちょっと不安になった。

vivo 5Gの画面が変わったら、言語選択画面が出た。

シャオミと違って、中国モデルでも日本語が選択可能。
Xiaomi(小米)の中国大陸モデルは日本語はないので、システム言語で日本語が必須な人は買ってはいけない。

このあと、色々セッティングしたのだが、この続きは明日以降に書こうと思う。

夕方になって、従来のスマホ シャオミMi10T Proと、新しいvivo X70 Proを持って、またまた滴滴で車呼んで鳥蔵・極まで晩御飯を食べに行った。

鳥蔵・極さんは、国慶節中は10月1日から5日までお休みらしい。

美味しい料理を食べながら、スマホの各アプリの登録作業。

今日も厚切り♪

今日は、百年の孤独を飲む機会に恵まれた。

焼酎というより、ウイスキー。
味がまろやかで芳醇。

アルコール度高い感じがしてラベル観ると40%。
(@_@;)

スマホのアプリもほぼ登録完了。
これで、明日からは新しいスマホに移行できそう。

中国大陸モデルだけど、ルートを取ることもなく、結局今までと何も変わらない状態にできた。
現状では、中国でスマホ買うならvivoが良いな。

 

 

 

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2 Responses to “vivo X70 Pro開封の儀”

  1. 匿名 より:

    宣伝ではないですが、日本に帰国せず上海からでも入れる海外旅行保険ありますよ。
    医療代2万円を2ヶ月に1度使う頻度なら、保険に入っていた方がお得なはず…
    セーブユーで検索してみてください。

  2. admin より:

    こんにちは。
    情報ありがとうございます。
    実は、それは知っているのですが、保険料がかなり高いので躊躇しています。

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