初めて痛み止めつかった

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体が疲れているので、昨晩は午後10時過ぎにはベッドにGO。
早めに寝たけど、何度か目が覚めて午後4時頃に目が覚めた時は、痛みで再度眠りに入れず。
なんの病気かわかってなかったら、かなり心配するほどの痛み。

このままでは眠れそうになかったので、万が一の時の備えの薬箱へ。
薬箱の中からロキソニンを取り出して飲んだ。
結石の時に病院で処方された痛み止めを飲んだことはあるけど、市販の痛み止めを飲んだのは人生始めてのような気がする。
使ったことなかったロキソニンを備蓄していた自分を褒めてあげたい。
海外で暮らすには、日本以上に備えが大事。

土曜日に医師の診察受けた時に、「痛みで眠れないことはないですか?」って聞かれて、その時は大丈夫って応えたんだけど・・・。

痛みの感じは、中国に来てすぐに仕事中になった尿道結石のときのと場所も痛み方もかなり似ていた。
日本で結石になった時は悶絶して救急外来に駆け込んだけど、中国に来てすぐの時はそもそもどうして良いかわからず、悶絶まではいかなかったので、仕事しながら必死でこらえた。
あの時、悶絶するまでの痛みになってなかってよかったと本当に思う。
働きだして1ヶ月ぐらいで、周りとコミュニケーションもまともに取れない状況だった。

ロキソニンはすごい。
飲んで10分ぐらいで痛みが緩和しだして、そのあと気がついたら寝てた。

朝起きて、痛みがかなり軽減してて、出勤も楽だった。
でも、午後4時頃に痛みが強くなってきて、薬切れた感じだったので、ヤクを再投入。

退社時には痛みが軽減して良かった。
寄り道せずに最短経路で帰宅。

退社時に外卖を注文していたので、アパートに着いたら届いてた。

ちょっとお高めの牛丼なんだけど、以前より肉が少なくなってて、キノコがかなり増えてる。
キノコを牛肉に見せかけて、上げ底している感じ。
┐(´д`)┌ヤレヤレ

痛み止めは12時間ぐらいしか昼には効力続かなかったけど、午前4時に効力切れるのかなぁ。
でも、そろそろ病気自体が直っても良さそうなもんなんだが。

昨日と一昨日は、体脂肪率が異常に高い値を示していたけど、今朝からはかなり正常値に近くなってきた。
体重自体は変わってないのに、昨日と一昨日は体脂肪率が急上昇。
普段は17%弱なのに、24%近くに跳ね上がった。
アプリが、別人物?って、警告メッセージだすぐらいのあり得ない変化量。
おそらく、炎症で、細胞水分量が異常に増えたか、腹水が一時的に溜まったとかで、体の電気抵抗が変わったんだろうな。
今使っている体脂肪計は、一般の足からだけでなく、华为の手足の両方から測定するハイテクなやつ。

その推測が正しければ、昨日と一昨日がピーク。
今日は朝と夜のどちらも19.5前後なので、回復途上ってことになる。
でも、まだ普段より3%高いので、炎症は残っている。

血糖値と血圧には変化なし。

体脂肪計がこんなのに敏感とは・・・。
明日以降の体脂肪率の変化に要注意だ。

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